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【テンションが上がる瞬間】

senmentile.jpg

リノベーションのプランの提案を受けて、
もっともテンションが上がる瞬間、
それは使用する面材の実物を見た時かもしれません。

間取図だけで想像がつきにくかったプランも、
写真やイラストと一緒に、実際の面材を見せてもらうと、
急に部屋の雰囲気が伝わってくるような気がします。

ぴかぴか光る磁器質タイルが貼ってある洗面室、
木の温かみを感じるリビングダイニング、
パール色に光るタイルに囲まれたキッチン。

それでも、なかなか想像できないという時は、
どうすれば良いでしょう。

そんな時は、実際の場所においてみると、想像しやすいかも知れません。

カーペットやフローリングのように
床にあるものは床に置いて、
タイルや壁紙のように
壁にあるものは壁に置いてみる。

ぜんぜん、違って見えますよ。

ぜひお試しください。

http://www.living-life.co.jp/kodate/tokyo-consummatory/
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【取材風景】

取材風景0626

取材風景。

『リフォーム産業新聞』の記者Mさんが、大雨の中、
「TokyoConsummatory」第2弾物件の取材に来てくださいました!

こんな天気で来ていただいたのに
「こんな間取り、見たこと無い。どんな物件になるのか楽しみなので、完成したら見に行きます。」と
うれしいお言葉をいただきました。

次回、完成したときに来ていただく際は、初のお披露目の頃。きっと晴れてます。
ぜひぜひ、お待ちしております!!!

本当にありがとうございました。

http://www.living-life.co.jp/kodate/tokyo-consummatory/

【二重床の設置】

置き床

マンションの床によく使われているのが、写真のような二重床です。二重床写真で一番上に見えているのが、パーティクルボードという厚い板で、それを下から支えているのがクッションゴムを巻いた支持ボルトです。リビングの床などに使われているフローリングは今からパーティクルボードの上に敷き詰めていきます。
二重床はコンクリートに直に床を貼る場合に比べ、給排水管などを床下に通す事ができるのでリフォームやメンテナンスがカンタン、クッションゴムが振動を振動を吸収してくれるなどのメリットがあります。
少し築年数の経ったマンションには直床のマンションも多いので、メンテナンス性や床の振動を気にする方は担当者に床は二重床になっているか、聞いてみてください。

Tokyo Consummatory(トーキョー・コンサマトリー)はこちら↓
http://www.living-life.co.jp/kodate/tokyo-consummatory/

「ライオンズマンション東寺尾」の物件詳細はこちら↓
http://www.living-life.co.jp/kodate/tokyo-consummatory/info.php

LかIか

__.jpg


キッチンの形状って難しいですね。使い慣れてみれば、I型もL型もどちらも使いやすいのですが、ではどっちにすべきか。
横移動で作業を行なうI型キッチン、それとも動かずにその場で回転するL型タイプ。
大きさや窓の位置関係、使い勝手や各自の好みや今夜の夕食のメニューについて、白熱した議論の結果、次の物件のキッチン形状が決まりました。どれになったかは、見てのお楽しみです。

ちなみに今夜のわたしの夕食は、焼き天豆と焼きレンコンにしよう。

http://www.living-life.co.jp/kodate/tokyo-consummatory/

間仕切り壁の骨組み

間仕切り骨組み

写真は間仕切り壁の骨組みです。少しずつカタチが見えてきました。

この後の工程は、
1)床の下地を作る
2)建具の枠を取り付ける
3)壁の石膏ボードを取りつける
4)壁や天井にクロスを貼る
5)フローリングを貼る
6)キッチンを取り付ける
7)巾木や収納棚やトイレなどの設備を設置する
8)玄関フロアに石やタイルを貼る
9)最後に建具を取り付けたらめでたく完成!
とのこと。

物件によって順序等は異なりますが、大まかに言えばこんな流れだそうです。
いろいろな作業がありますが、同時に作業することができない工程が多いので、施工には時間が掛かるんですね。

早くできないか、今から楽しみです。

物件の詳細はこちら↓
http://www.living-life.co.jp/kodate/tokyo-consummatory/info.php

みんなに自慢したくなる、世界でたったひとつの空間をお届けするリノベーション
「Tokyo Consummatory(トーキョー・コンサマトリー)」はこちら↓
http://www.living-life.co.jp/kodate/tokyo-consummatory/

床下の給配水管について

yukasita.jpg

普通に生活しているとあまり目にする機会はありませんが、床下にはガス管や給配水管など様々な配管がめぐらしてあります。キッチン、バスルーム、洗面室などの水廻りをリノベーションで移動する場合はそれらを配管しなおします。排水管については一定の傾斜をつくってやらないと上手く流れないこともあるので、注意が必要とのこと。ですから、天井や床の高さを考慮すると、どこにでも移動できるわけではないということになりますね。このあたりはリノベーションの前に担当に相談してください。

物件の詳細はこちら↓
http://www.living-life.co.jp/kodate/tokyo-consummatory/info.php

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「Tokyo Consummatory(トーキョー・コンサマトリー)」はこちら↓
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Author:リビングライフ 中古住宅
現代のライフスタイルや価値観にフィットするお洒落なリノベーションをご提案。中古住宅の購入とリノベーションをワンストップで提供するサービスです。

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